※議会公務は優先で今後もエアコンクリーニング専門店、若鶏もも炭火焼などは継続します。 専業議員、兼業議員、老若男女、多様な政治家が善政競争するのが理想です。 「退路を経って立候補すべき」的なこれまでの価値観、新たな人材が手を挙げるハードルにもなっているのでないかと思います。 競争率が上がれば現役議員もより仕事をしてくださるでしょう。 補欠選挙とはいえ無投票ではありませんように、そして来年4月は多くの新人が挑戦してくれますように。