市内3カ所 市政報告会

「新人議員が感じた伊万里市議会」
市政報告の他、「政務活動費」「議員のなり手不足」「眠る議会」などのテーマも含め、議員になって感じていること、私の考えをお話しさせてください。
後半は、ご質問にできる限りお答えしたいと思います。ご来場お待ちしております!

※多くの方との質疑応答をするために、お1人様5分を目安とさせていただきます。(回答時間を含む)
※現役議員のご参加も大歓迎ですが、途中「議員」としてお話をふる可能性がございます。あらかじめご了承ください。

・立花公民館 3/21(祝) 夜7:00~
・伊万里公民館 3/24(日) 昼3:00~
・大川内公民館 3/9(土) 昼3:00~(終了)
  
--- 出張での市政報告のご依頼を募集しています ---
電話一本 よっしゃ集会
テーマや時間など、できるだけご要望に合わせます、市政報告をさせてください!
3名ほどの集まりでも、ぜひお気軽にお電話ください(080-5600-4485)

ニュース

2018年5月5日 3年の議員活動をまとめた新ページをペライチで作成しました。
2018年6月28日 7月4日 子どもの命を守るための虐待防止に対する意見書を提出しました。
2018年10月1日 市議会だよりが発行されました。次号は2月1日 発行予定。
2019年1月16日 一般質問の動画Youtubeに掲載されました。
2019年2月21日 市政報告、市政報告会の日程を掲載し全体を更新しました。
2018年5月5日 3年の議員活動をまとめた新ページをペライチで作成しました。

3つのねがい

  • こども
    子育て支援、こどもを守る、「生きる力」と「志」の教育
  • 安心
    障害がある人、高齢者、こども、みんなが安心なまちづくり
  • 情報発信
    伊万里を知り、情報を整え、世界に発信
  • 情報発信
    伊万里を知り、情報を整え、世界に発信

4年をふりかえって

やきいも屋が、市民の皆様のお世話をやかせていただくようになり、4年が経とうとしています。そして昨年、伊万里市では16年ぶりに市長が変わりました。今まで通り私らしく、市長とは緊張感と適正な距離感を保ち、議論や提案することで伊万里市を良くしていくのが私の「使命」です。最近では「市政の便利屋」として、直接お電話がかかってくることも増え、喜んでおります。
※続き → http://blog.livedoor.jp/imari4483/archives/1074020133.html

自己紹介

岩﨑 義弥(イワサキ ヨシヤ)

会派 伊想会、議会運営委員会 委員、産業建設委員会 委員、議会だより編集委員会 副委員長。

防災士、消防団員、日本政策学校 11期生、伊万里にぎわいマルシェ(現 いまり応援マルシェ) 事務局長、ヲタ芸チーム ビームサーガイマリ 主宰。

1977年(昭和52年)8月7日 佐世保市の東島産婦人科で生まれる。
伊万里市 大川内町 在住(2011年3月26日より)、佐賀市 出身、龍谷高等学校 特別進学科 卒業、佐賀市立 鍋島中学校(生徒会長、剣道部)、新栄小学校 卒業、祐天寺幼稚園 卒園。

20才で上京、22才で歌舞伎町でホストクラブを開店。20代後半に初めてのサラリーマンに。手に職をつけようと都立技術専門校に1年通いJavaプログラマになるが過労で倒れ休職。パソコンに向き合うのではなく「人」と仕事がしたいと独学3カ月で宅建を取得し、新宿の賃貸不動産会社へ入社、専任宅建主任者として契約業務と営業を兼ねる。
33才、東日本大震災の直後に帰郷、父祖父のふるさとである佐賀県伊万里市へ移住。
facebookやパソコン基礎講座の講師をしながら、土日を利用してタピオカドリンクの移動販売を開始。
キャラメルポップコーンを商材として追加。
焼き芋を販売し始めたことで生計が成り立つようになる。
2014年、市が運営していたトラック朝市が休止されることになり、伊万里にぎわいマルシェの立ち上げに加わる。
2015年4月の統一地方選挙にて伊万里市議会議員選挙に立候補し、30人中7位で当選(一期目)

080-5600-4485
まずは番号登録、お気軽にお電話を!

新聞記事/テレビ出演

第4工業用水問題
平成27年(2015年)9月17日 発行
西日本新聞
市長会見動画の削除問題
平成28年(2016年)4月13日 発行
西日本新聞
市長会見動画 改善へ方針転換
平成28年(2016年)4月15日 発行
佐賀新聞
市営散弾銃射撃場跡地問題
平成29年(2017年)3月14日 発行
毎日新聞
テレビ番組「あいつ今何してる?」出演
平成29年(2017年)9月20日
テレビ朝日
市営散弾銃射撃場跡地問題
平成30年(2018年)3月13日 発行
読売新聞
伊万里有田病院 累積赤字7億2000万円
平成30年(2018年)6月28日 発行
読売新聞
市長会見動画 改善へ方針転換
平成28年(2016年)4月15日 発行
佐賀新聞

一般市政に対する質問 全集

平成27年(2015年)6月議会
平成27年(2015年)9月議会
平成28年(2016年)3月議会
平成28年(2016年)6月議会
平成28年(2016年)9月議会
平成29年(2017年)3月議会
平成29年(2017年)6月議会
平成29年(2017年)9月議会
平成29年(2017年)12月議会
平成30年(2018年)3月議会
平成30年(2018年)6月議会
平成30年(2018年)9月議会
平成30年(2018年)12月議会
平成28年(2016年)3月議会

写真

福野

私の血のルーツである福野という名前、土地、そして人に感謝でいっぱいです!
恩返しができるよう頑張ります!
父、祖父、曾祖父、ご先祖様の汗と信頼があって今の私があります。
写真は岳神社奉納浮立。

大川内

伊万里鍋島焼を中心とする文化と伝統と農業の町。
ほぼ毎月の大川内町区長会に参加、区長さんたちと連携して各区の要望や問題などに対応しています。
岩谷から大川内山まで全9区を議員として見守ってまいります。

消防団

議員になってから入団しました。
まだまだ新米団員です。
地域の安心安全を守る消防団の活動環境の向上のため、議会でも質問や提案をしています。
今後も団員として消防団を肌で感じながら活動します。

子どもたち

大川内小学校や大川内保育園の行事に参加し見守っています。
子どもは伊万里の宝であり、日本の宝です。
「いわさきよしやさーん」と元気に声をかけてくれる子どもたちのためにも政治家として尽力します!
写真は、田んぼの学校での種まき。

ヲタ芸チーム

伊万里市内の中高生と大人、計15名で市内外のステージイベントに光の演舞「ヲタ芸」で出演し、喜んでいただくことで伊万里を宣伝しています。
「ヲタ芸といえば伊万里」と言われるようなチーム活動をしていきたいと思っています。

いまり応援マルシェ

第3日曜の定期開催の「伊万里にぎわいマルシェ」は終了しましたが、現在は「いまり応援マルシェ」として、伊万里ハーフマラソン、浦ノ崎さくらの駅まつり、楠久よか市、大川やってみゅ~だ 等、市内イベントの際の出店者紹介などの応援、お手伝いを継続しております。

選挙へ行こう

少しでも投票率が上がるよう、政治に興味を持っていただけるよう立てる日に活動しています。
「政治=生活」、市長が変わったように、皆さんの力で政治家を当選させることも、その逆もできます!
市民の力を行使しましょう。

妻と娘

2017年7月に4才年下の貴紅実(きくみ)と結婚。11月に長女 実子(みこ)が誕生、にぎやかな毎日です。
産休に入るまで佐賀大学医学部で救急救命ドクターヘリの看護師でしたが、現在はヘリを降り救急救命の部署に勤務しています。

父と母

若いころは勉学重視でマジメな父に思春期に反発、心配をかけ、親不孝な息子だったと思います。
選挙でも苦労をかけてしまいました。
大変遅くなりましたが、親孝行をしていきたいと思います。
母はいつも元気で笑顔、いつもありがとう。

消防団

議員になってから入団しました。
まだまだ新米団員です。
地域の安心安全を守る消防団の活動環境の向上のため、議会でも質問や提案をしています。
今後も団員として消防団を肌で感じながら活動します。

2015年4月の公約とその状況

  • 大川内から伊万里市の振興
    文化と観光の要所 大川内、地域環境の保全など各区長さんと連携を密にし、解決に向け行動しています。
    射撃場跡地問題についても10年後、20年後、将来の環境のために見守っていきます。

  • 議員がセールスマンに
    市長だけではなく、議員も伊万里市のPRをしていけるのではと考えました。
    市外のイベントなどへ積極的に参加しアピール、2017年9月には全国放送のテレビ番組へも出演させていただきました。
  • 世界に情報発信
    インターネットで伊万里を国内外に発信。
    市議会 一般質問(録画)の動画を、Youtubeを活用しインターネット放送を提案、実現しました。
    政務活動費は使途や視察報告書、領収書などをホームページにて公開することになりました。
  • 話しあう場をつくる
    市議会主催による「議員と語ろう・議会報告会」を実施、ご意見を議会として回答したり議会の委員会で取り上げるなどに市政に反映させる取り組みが始まりました。
    それに加え、少人数でも議員個人としての議会報告会や意見交換会も実施しておりますのでお気軽にお電話をください。

  • 議員定数の適正化
    議員定数について13町での市民との意見交換会を実施し、
    次回選挙より定数24名を3名減の21名にすることを決定しました。

  • 話しあう場をつくる
    市議会主催による「議員と語ろう・議会報告会」を実施、ご意見を議会として回答したり議会の委員会で取り上げるなどに市政に反映させる取り組みが始まりました。
    それに加え、少人数でも議員個人としての議会報告会や意見交換会も実施しておりますのでお気軽にお電話をください。

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ありがとうございました!

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